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2017年9月19日火曜日

超爆速!SSDの9倍スピード! Ryzen 7 1700X CFD SSD Turbo Boost導入・パフォーマンス計測


CFD SSD Turbo Boostの第3弾!
Ryzen 7 1700X, Windows 7環境に、CFD SSD Turbo Boostを導入し、パフォーマンスを計測しました。

関連製品
CFD CSSD-S6T960NRG4Q

関連再生リスト SSD Turbo Boost

結果
結果は、Ryzenのメモリが遅いために、SSDの9倍スピードと13倍の記録更新には至らなかった。。。
メモリは、16GB割り当てて、8、16GBの計測でもそれなりにスピードが確保できることがわかり、SSD Turbo Boost時は、メモリも多めに設定した方が、パフォーマンスは良くなる。




2017年9月18日月曜日

AMD Ryzen SMTは本当に速いのか?パフォーマンス計測、4Kエンコード対決!


intel HTに続く第二弾 AMD Ryzen SMTは本当に速いのか?
Cinebench、Geekbench、CrystalMarkの各ベンチマークでパフォーマンス計測と、4K編集、エンコードを比較します。

ベンチマークをまとめた結果です。

結論
intelの場合は、HTを有効にすると、消費電力は上がるが性能がダウンするということで、HTは無効で使っていたが、Ryzen SMTは消費電力は上がるが、それなりの性能が出るため、SMTは有効にして使うのが良いという結果でした。

関連動画
Core i7 6700Kハイパースレディング(Hyper-Threading)は本当に速いのか? パフォーマンス計測、4K動画エンコード対決!

撮影カメラ:FDR-AX30 XAVC-S フルHD 60p

2017年9月16日土曜日

8th Gen Core i7 8700K情報&Intel, AMD Ryzenアーキテクチャの違いによる性能考察


待望の第8世代のCore i7 8700K情報説明と、Intel, AMD Ryzenアーキテクチャの違いによる性能考察です。

Core i7 8700K紹介記事
Alleged Intel i7-8700K Coffee Lake benchmarks leak online
Intel Core i7-8700K Cinebench CB 15 Benchmarks
ASRock Z370 Killer SLI/AC, Z370 Extreme4, Z370 Pro4, Z370 Taichi, Z370M Pro4, Z370M-ITX/ac
Z370 Extreme4がいいな~

第8世代 Coreライナップ

Geekbench Browserで以下のCPUをピックアップしてみました。
AMD Ryzen Threadripper 1950X @ 4.03GHz
Intel Core i9-7900X @ 3.30GHz
Intel Core i7-7820X @ 3.60GHz
Intel Core i7-8700K @ 3.70GHz
AMD Ryzen 7 1700X @ 3.40GHz
Intel Core i7-7740X @ 4.30GHz
      
上記のCPUをまとめた表
注目は、今使っているRyzen 7 1700XとCore i7 8700Kを比較すると、マルチコア、メモリスコアが8700Kの方が高いという結果でした。
素晴らしい!

Intel, AMD Ryzenアーキテクチャの違いによる性能考察
Ryzenはなぜ「ゲーム性能だけあと一歩」なのか? テストとAMD担当者インタビューからその特性と将来性を本気で考える
Ryzenのメモリが遅い件を調べていたら、上記の記事にて、intelとAMD RyzenのL3キャッシュのマイクロアーキテクチャの違いがどうやら、メモリの性能差を生む要因になっているようです。
やっぱり、Core i7 8700Kに乗り換えようと思います。

2017年9月15日金曜日

Ryzen7 1700X BIOS 3.2 AGESA 1.0.0.6b Windows 7 & 10パフォーマンス計測!


AsRock AB350 Gaming K4マザボのBIOS 3.2がリリースされたので、早速、バージョンアップを行い、CPU、メモリのベンチマークを行いました。

DDR4のメモリ設定をそれぞれ、設定してみました。
・DDR4-3600 BIOSが3回再起動し、2133に戻るので、設定不可。
・DDR4-3466 設定はできたが、OS起動後に不明なエラーが多発!
・DDR4-3333 4Kエンコードも出来て安定動作したが、メモリの温度が高すぎる。
・DDR4-3200 メモリの温度も上がりすぎず、常用として決定!

Cinebench R15 CPUベンチマーク

CPUのベンチマークは、今回は、Ryzen Masterのメモリの上限が1600MHzのため、定格の3.4GHzのみでWindows 7,10で実施。結果、スコアは、Windows 7の方が良い結果となった。
CrystalMark 2004R7メモリベンチマーク

メモリパフォーマンスは、Intelスコアが断然高く、BIOS 3.2でも相変わらず悪くなる一方で、改善は見られなかった。
結果的に、Ryzenはメモリのパフォーマンスが悪く残念な結果となった。

Core i7 8700Kへ乗り換えするしかないかも。。。(*_*)

2017年9月14日木曜日

Ryzen7 1700X G.Skill DDR4-3600メモリ入替え Windows 7 & 10パフォーマンス計測!


Ryzenのメモリパフォーマンスが、AGESAのバージョンが上がる度にスコアが減り続けているので、初めてOCメモリ(G.Skill F4-3600C16D-16GVK [DDR4-3600 8GB 2枚組])を購入して、パフォーマンスが上がるか試してみた。

結果、また、スコアが下がるという期待はずれな結果になってしまった。。。
CrystalMark 2004R7メモリベンチマーク

Ryzenはメモリパフォーマンスが悪すぎる。

Ryzen 7を使ってみてデメリットに感じるのは、以下の点だ。
・AGESAのバージョンが上がっても、メモリパフォーマンスが悪くなる一方で、メモリがIntelに比べて遅すぎる。
・ソフトウェアが、まだまだ、Ryzenに最適化されていない。
個人的には、PowerDirector 15を動画編集に使っているが、XAVC-S フルHD 60pが快適に編集できるようになったが、動画のエンコード時はCPUが40%ぐらいしか使ってくれない。Core i7 6700Kの時は、100%使い切っていた。
・Ryzen 7 1700X,1800XはCPUの温度を+20℃オフセットしているため、OCがしづらくなっており、上限が3.9GHzでそれ以上の設定をすると、パソコンが落ちる。

この3点は、Intel CPUに戻れば改善するのは、間違いない。

10/5発売予定のCore i7 8700K 6コアが出たら、Intelに戻そうと考えている。
まだまだ、パソコン自作は続く。



Ryzen7 1700X BIOS 3.0 AGESA 1.0.0.6a Windows 7 & 10パフォーマンス計測!


AMD Ryzen向け新ファームウェア「AGESA 1.0.0.6」のリリースを発表。メモリはDDR4-4000対応に

ASRock AB350 Gaimng K4マザボのBIOSを3.0に更新し、CPU、メモリのベンチマークをWindows 7,10で行ってみました。

Cinebench R15 CPUベンチマーク結果は、大幅にスコアが変わることはなかった。
Cinebench R15 CPUベンチマーク

DDR4-4000に対応したとのことで、メモリのパフォーマンス向上を期待していたが、結果がまた、悪くなる。。。
CrystalMark 2004R7メモリベンチマーク

このまま、AGESAのバージョンが上がれば、メモリパフォーマンスは良くなるだろうと、期待して待っていたが、バージョンが上がる度に、スコアが減っていく。。。

Ryzenのメモリパフォーマンスが遅すぎるので、Intelに戻ろうかと考えている。

2017年8月30日水曜日

最新CPU Windows 7/8.1環境で Windows Updateを可能にする 画期的なパッチ WUFUCを試す!


とうとう、Ryzen 7でWindows 7を使っていましたが、2017/7/19から最新CPUをWindows 7,8.1はWindows Updateをサポートをしない機能が実装され、アップデートが全くできなくなりました。
そこで、画期的なパッチWUFUCが出たので適用してみました。
結果、問題なく動作しましたので、まだまだ、Windows 7で使っていこうと思います。

WUFUCダウンロードページ

紹介記事
Kaby LakeとRyzenのWindows 7/8.1アップデートが終了 自作PCの選択肢はWindows 10のみに
最新CPUのWindows Updateを阻止するMicrosoftの施策を無効化してWindows 7/8.1でも自動更新できるパッチを有志が作成
最新CPU搭載PCでWindows 7/8.1の更新プログラムを入手可能にするパッチが開発される

2017年5月3日水曜日

Ryzen 7 1700X & ASRock AB350 Gaming K4 Windows 7パフォーマンス計測!

Ryzen 7 1700X & ASRock AB350 Gaming K4で、Windows 7を試しまし、衝撃の結果が待ち構えていました!


各OSとBIOSの組み合わせでの、ベンチマークと消費電力の結果
Windows 7は、余計なサービスやストアアプリなどがなく、キビキビ動作し、非常に軽くパフォーマンスが良く、消費電力も少ない結果となった。
CrystalMark 2004 R3でメモリベンチマーク結果
Core i7 6700K DDR4-2133の時よりも、Ryzen 7 DDR4-2666メモリの方がパフォーマンスが低い結果となり、Ryzen 7はDDR4のパフォーマンスがまだまだ、intelには追いついていない。
その中でも、Windows 7のDDR4のパフォーマンスが高く、結果として、動画のエンコードが最速を記録した!

4Kエンコード対決!
高速ビデオレンダリング技術 OFF
Windows 7:13:42(WIN)
Windows 8.1:14:43
Winodws 10:14:52

高速ビデオレンダリング技術 ON
Windows 7:10:49(WIN)
Windows 8.1:11:29
Winodws 10:11:11

動画には含まれていないが、コメントで教えて頂いたCrystalMark 2004 R7でベンチマークしてみた。
R7は、8コアにも対応したようだ。
HDDは異なるため、抜いた結果を掲載します。
参考までに、ベンチマークのソフトのバージョンが異なり、スコアに互換性はないそうですが、Core i7 6700Kも合わせて載せておきます。
ここでは、Windows 10が若干、7を上回った!

パフォーマンスが断然良かったWindows 7をメインOSとして使うことに\(^o^)/

Ryzen 7 1700X & ASRock AB350 Gaming K4 BIOS 2.50(AGESA 1.0.0.4a) Windows 10パフォーマンス計測!


Ryzen 7 1700X & ASRock AB350 Gaming K4 BIOS 2.50(AGESA 1.0.0.4a) でWindows 10パフォーマンス計測を計測してみました。


動画内容
・BIOSのBIOSアップデート・ダウングレード
・AGESA 1.0.0.4aのアップデート内容
・BIOS 2.50 Windows 10 Anniversary Updateベンチマーク計測
・BIOS 2.20、2.50のメモリパフォーマンス計測

ベンチマーク・消費電力のまとめ

AGESA 1.0.0.4のアップデート内容は、重要な更新なので、翻訳文になります。

Ryzen CPU Bios Update AGESA 1.0.0.4 Performance Improvements
Ryze CPU BIOSアップデートAGESA 1.0.0.4パフォーマンスの改善

If you recently equipped your rig with an AMD Ryzen CPU then here’s a good news for you, the manufacturers have just launched a wave of BIOS update for their motherboard that incorporates the microcode AGESA 1.0.0.4. This firmware directly affects the performance, thanks to the improved compatibility and performance of the RAM.
AMD Ryzen CPUを搭載している場合は、良いニュースがあります。メーカーは、マイクロコードAGESA 1.0.0.4を搭載した
マザーボードのBIOSアップデートを開始しました。このファームウェアは、RAMの互換性とパフォーマンスの向上により、
パフォーマンスに直接影響します。

Some manufacturers already offered this update earlier (last April 11) for their top tier models of the motherboard but now it is massively available for almost all Ryzen supported boards. With this new BIOS AGESA, you can now use the memory modules clocking at 3200 Mhz and also 4x 2667 Mhz ones together.
メーカーによっては、マザーボードの最上位モデルで既にこのアップデートを提供していましたが、今は、サポートして
いるほとんどのボードで入手できます。この新しいBIOS AGESAを使用すると、3200MHzでクロック動作するメモリモジュールと
2667MHzのクロックx4を同時に使用できます。

BIOS based on this new update will feature these major improvements:
この新しいアップデートに基づくBIOSには、以下のような大きな改善点があります。
・Reduced DRAM latency by approximately 6ns. This will result in higher performance for latency sensitive applications.
・DRAMレイテンシを約6ns短縮しました。これにより、レイテンシに敏感なアプリケーションのパフォーマンスが向上します。
・Solved the bug in which an unusual FMA3 code sequence crashes the system.
・珍しいFMA3コードシーケンスがシステムをクラッシュさせるバグを解決しました。
・Solved the “overclock sleep bug” which causes an incorrect CPU frequency to set after resuming from sleep state S3.
・スリープ状態から復帰した後に不正なCPU周波数を設定する「オーバークロックスリープバグ」を解決しました。
・The AMD Ryzen Master no longer requires the High-Precision Event Timer (HPET).
・AMD Ryzen Masterは、高精度イベントタイマー(HPET)を必要としません。
In a statement, AMD concluded

We will continue to update future AGESA versions when they are complete, and we are already working hard to offer you in May a new BIOS that focuses on DDR4 memory with Overclocking.
AMD声明では、今後のAGESAバージョンのアップデートは引き続き行い、5月には、DDR4メモリオーバークロックに重点を置いたの新しいBIOSを提供するように努力しています。

2017年4月28日金曜日

ASRock AB350 Gaming K4 BIOS DOSダウングレード方法(こちらの方法は使えなくなりました。)

ASRock AB350 Gaming K4で、Ryzen 7 1700Xを使ってますが、BIOSを2.20から2.50にしたら、Windowsが起動直後に、落ちる現象が発生し不安定になったので、2.20に戻しました。

今回のBIOSでアップデートされた、AGESA 1.0.0.4aに問題があるのかもしれません。
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A few weeks ago AMD released new  AGESA 1.0.0.4 microcode for their Ryzen motherboards that brought better memory compatibility and performance towards the Ryzen platform.

AGESA 1.0.0.4a brings a performance improvement in relation to boot and post times for AMD platforms. Website Golem has tested this with a few motherboards like the MSI X370 Xpower Gaming Titanium which indeed speeds up that process. Also they state that the 4-dimm support now is better, e.g. they can make use of four DIMMs at DDR4 2667 MHz

As mentioned in my reviews, with each update AMD Ryzen will get better. Check your motherboard manufacturer website for more info and availability of AGESA 1.0.0.4a firmware based updates.

数週間前、AMDはRyzenのマザーボードに新しいAGESA 1.0.0.4マイクロコードをリリースし、Ryzenプラットフォーム向けのメモリ互換性とパフォーマンスを向上させました。
AGESA 1.0.0.4aは、AMDプラットフォームのブートおよびポストタイムに関するパフォーマンスの向上をもたらします。 WebサイトGolemは、MSI X370 Xpower Gaming Titaniumのようないくつかのマザーボードでこれをテストしています。また、彼らは今、4-DIMMサポートがより良いと述べている。 DDR4 2667 MHzで4枚のDIMMを使用できます。
私のレビューで述べたように、各アップデートでAMD Ryzenは良くなるでしょう。 AGESA 1.0.0.4aファームウェアベースのアップデートの詳細と可用性については、マザーボードの製造元のWebサイトを確認してください。
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今回は、ASRockのマザボでBIOSを戻す手順を解説します。(DOS版のダウンロードができなくなったため、こちらの方法は使えなくなりましたので、こちらの動画で紹介した方法でダウングレードしてください。

ASRock AB350 Gaming K4 BIOSダウンロードの2.20の真ん中のDOS版にて、
DOSをUSBでDOSを起動して、BIOSをアップデートする方法が記載されています。

まずは、このページの手順に従って、DOS起動USBを作成します。
DOS起動用のUSBメモリを作る(DOS-on-USB編)
DOS-on-USB_2.zipダウンロード


ASRock AB350 Gaming K4 BIOSダウンロードの2.20の真ん中のDOS版にてのexeをダウンロードします。
AB350 Gaming K4(2.20)DOS.zipを解凍します。
DOSは、英語キーボードになってしまい、~が打てないので、AB35G4_220.exeを、AB350220.exeにリネームして、DOS起動USBの直下に保存します。

USBを指して、パソコンの電源を入れて、F11を押してブートドライブの選択画面になりますので、USBを選択します。
コマンドプロンプトが起動するので、AB350220.exeと入力して、「Enter」キーを押して、Anyキーを押してと求められるので、再び、「Enter」キーを押して、BIOSの更新が始まります。
再起動して、BIOSの進捗バーが表示されるので、しばらく待ちます。
終了すると、「OK」ボタンが表示され、BIOSの更新が終了します。
F2キーを押して、BIOSを起動すると、2.2に戻っていることが確認できます。

その後、Windowsは無事に起動して、安定動作するようになりました。

BIOSアップデート時に、トラブルが発生した場合に、知っておくと便利です。

BIOSアップデートは不具合でこのようなことがあるので、怖いですねー^^;

OS:Windows 8.1 64bit
CPU: Ryzen 7 1700X

2017年4月25日火曜日

AMD Ryzen 7 1700X Windows 8.1 vs 10 Anniversary & Creators Updateパフォーマンス対決!

AMD Ryzen 7 1700Xで、Windows 8.1, Windows 10 Anniversary & Creators Updateの3種類のOSでパフォーマンス対決してみました。


結果的には、Windows 8.1と10ではそれほど変わらない結果となりました。
PowerDirector 15のエンコード時間も、僅差で誤差の範囲かなと思います。
OSよりも、冷却性能を確保する方が重要かと思いました。

Windows 10のライセンス条項を改めて、読んでみましたが、個人情報を使用し、開示すると明記されており、Windows 10は改めてスパイウェアだと実感しました。
Windows 10でご使用される方は、スパイウェア対策を行いご使用ください。

RyzenをWindows 8.1をご使用する方は、サポートが2017/7/17まで短縮されたことを考慮してください。
Kaby LakeとRyzenのWindows 7/8.1アップデートが終了 自作PCの選択肢はWindows 10のみに
但し、特定のパッチ(KB4015547)をインストールしなければ、この機能は動作しないとの話もあり、当分、Windows 8.1で利用します。


2017年4月9日日曜日

AMD Ryzen 7 1700X & ASRock Fatal1ty AB350 Gaming K4で4K動画編集メインマシンを自作してみました!

Core i7 6700KのXAVC-S フルHD 60pや4Kの動画編集のタイムラグを少なくしたいため、去年からずっと待っていた待望のRyzen 7 CPUでメインマシンを入替えましたー!
CPUクーラーは使っていた水冷クーラーが壊れてしまい、虎徹に戻しました。
Ryzen 7のパソコン自作、オーバークロック、パフォーマンス計測など、いつもの通り、細かく詳しく深掘りした動画を作成しましたので、是非、御覧ください。



Ryzen 7 1700X & ASRock AB350 Gaming K4 メインマシンパソコン自作16 組立て編



Ryzen 7 1700X & ASRock AB350 Gaming K4 メインマシンパソコン自作19 補足情報編

新規購入パーツ構成
CPU: Ryzen 7 1700X
CPUクーラー:サイズ 虎徹 SCKTT-1000関連パーツ

既存パーツ
OS:Windows 8.1 Home 64bit → Windows 7 Pro 64bit
パソコンケース:AeroCool Aero-800 Blue
起動SSD:CFD CSSD-S6T960NRG4Q
データ用:SEAGATE ST4000DM000 [4TB SATA600]×2本
グラボ:MSI GTX 970 GAMING 4G [PCIExp 4GB]
USB3.0 4ポート:バッファロー IFC-PCIE4U3S [USB3.0]
電源ユニット:玄人志向 KRPW-PT500W/92+ REV2.0
ディスプレイ WQHD2面:Dell P2416D

Intel同等性能で半額、省電力のAMD RYZENプロセッサーカタログレビュー

去年、6月に発表されたZenと呼ばれていたAMDの新しいアーキテクチャのCPUの発売が発表されて、ベンチマークスコアもリークされたので、カタログ、ネットの情報にて、レビューしてみました。


現在、Core i7 6700Kを4.5GHzにオーバークロックして使っていますが、こちらのCPUに入替えたいと思います。
ご期待ください。