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2018年11月28日水曜日

SONY α6500 4K動画連続撮影テスト α7RIIと比較


SONY α6500の4K動画連続撮影ですが、α7RIIと比較しながらテストしました。

α6500 動画の記録可能時間

・4K撮影時の制限20分は普通に超えて、29分50秒撮影できました!
・自動電源OFF温度を”高”に設定すると、連続撮影しても、発熱はするものの問題なく撮影できます。

自動電源OFF温度は”高”がオススメ設定です!

2018年8月21日火曜日

SONY 軽量薄型フラッシュ HVL-F20M 開封・レビュー(4K)


SONY 軽量薄型フラッシュ HVL-F20M 開封・レビューです。

SONY フラッシュ HVL-F20M Amazon 価格.com

フラッシュを持っていないので、こちらの商品を購入しました。
【光量】
小型な割にGN20の明るさがあり、十分だと思います。

【携帯性】
小型でポーチ付きで携帯性も良いです。

【操作性】
迷うことなく使えます。

【機能性】
バウンス撮影、TELEスイッチがあり、起こすと電源ONになります。シンプルな操作で使いやすいです。

【満足度】
プロ用の大きいのとは違い軽量コンパクトで光量も十分。
シンプルで使いやすいフラッシュです。

2018年8月20日月曜日

SONY α9レビュー6 三嶋大社 夜桜 α9, α7RII高感度対決!写真・4K動画比較


SONY α9レビュー6
α9とα7RIIで三嶋大社 夜桜の写真・4K動画の高感度対決をしてみました。

エンコード:XAVC-S 4K 24p 100Mbps

源兵衛川&桜 2018/3/25,28 α9+SEL1635Z & Zhiyun Crane V2,α7RII+SEL24240(4K)


α9+SEL1635Z & Zhiyun Crane V2と、α7RII+SEL24240で
カワセミとホタルが住む清流 源兵衛川と桜を撮影してみました。

エンコード:XAVC-S 4K 24p 100Mbps

2018年3月14日水曜日

SONY α9レビュー5 α9, α7RII, α7S & SEL24105G 連写、動画比較(4K)


SONY α9レビュー5です。
α9, α7RII, α7S & SEL24105Gで新幹線を高速連写、4K動画を比較してみました。

動画で比較した写真をアップしておきます。
α7S
α7RII

α9
α7S

α7RII

α9

2018年2月3日土曜日

SONY α9レビュー2 α7RⅡ, α9, α7S高感度性能対決!


SONY α9レビュー2
α7RⅡ, α9, α7Sの異なるISO感度性能3台での高感度性能を写真と動画で比較しました。

撮影カメラ:FDR-AX30 XAVC-S フルHD 60p


2018年1月20日土曜日

RODE VideoMicro 超小型コンデンサーマイク開封・レビュー (4K)


α9で一眼動画を撮影したら内蔵マイクの音質が篭っていて良くなかったので、RODE VideoMicroの定番マイクを購入しました。

購入製品 RODE VideoMicro 

デザインは、マイク自体のデザインも良く、小型でカメラの上に乗せてちょうど良い大きさです。
付属品は、ウィンドウジャマー、ショックマウントも付いてて、お得です。
取り付け簡単、難しい操作もなく使いやすいです。

モノラルマイクですが、Youtubeで声の録音目的で問題なく使えてます。
ホワイトノイズもなく音質も良く、録音レベルも十分です。
安いマイクですが、使い勝手もよく音質も大変満足です。

しかし、α9の内蔵マイクがイマイチだったのが残念だ。

2018年1月16日火曜日

【4K】SONY α9レビュー1 山形、松島、仙台ドライブ α9、α7RⅡ 写真、動画比較


α9レビュー第1弾です。
山形(米沢・上山温泉・蔵王温泉)、日本三景松島、仙台にドライブに行ったついでに、α9とα7RⅡの写真、動画の撮り比べをしてきました。

カメラ、レンズ
α9 + SEL24240 α7RⅡ + SEL1635Z

内容
・写真と4K動画の比較
・連写比較
・暗所での高感度撮影比較

動画では、感想を述べていないが、ここでは撮り比べた感想を書いておきます。

・α9はα7RⅡよりもAF性能向上により、ピントがあっていない写真が圧倒的に少なくなった。
・α7RⅡはピントがなんとなく合っているような合ってないような微妙な感じがするが、α9はバッチリピントが合っている写真が撮れる。
・α9の方がダイナミックレンジが広いので、昼の写真も快調が豊かでキレイに見える。
・暗所撮影では、α7RⅡはISO6400ぐらいでノイズが気になるが、α9はISO25600でもノイズが気にならないレベルで写真としてもキレイで、期待通りの高感度性能を発揮している。

2018年1月4日木曜日

SONY α9 (ILCE-9)開封


α7RⅡユーザーが、α7RⅢではなく2017年 5月26日発売したα9をヤフオクで、
消費税、送料込みで¥346,300で購入しました!

価格.comの新品の値段が¥402,880 で発売当初は48万以上したカメラだが、安く買えました。

外観に傷もなくキレイで、シャッター回数が0回からスタートで新品かと思ったら、多分、シャッター回数をリセットしているようだった。

α7RⅡユーザーが、α7RⅢではなくα9を選んだ理由
・α7RⅡの4240万画素はファイルが大き過ぎるが、α7,9の2420万画素が扱いやすく十分と思い直した!
・α7RⅡは暗所の撮影でノイズが出やすく動画は見れるものではない。
・α7RⅡとα7Sの2台を使っているが、α9の高感度性能はRとSの中間性能であり、2台持ちを統合したい。
・フルサイズ機最速の20コマ/秒のブラックアウトフリー連射
・RⅡからRⅢに買い換えても、センサーは変わらないが、α9ならメモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSセンサーになり、買い替えたと実感できるから。

他は、RⅢでも一緒だが、
・タッチシャッター、ジョイスティックによるフォーカスエリア選択で操作性が向上する。
・バッテリー容量が2.2倍

α9、α7RⅡ、α7Sの3台が揃ったので、今後は、3台の比較レビュー動画をアップする予定です。
ご期待ください。

2017年12月24日日曜日

SONY α7RⅢ(ILCE-7RM3)&SEL24105Gレポート α7RⅡと比較 @ソニーストア銀座


α7RⅡを使っており、α7Ⅲが出る予測を裏切り、突然、α7RⅢが出たのでソニーストアに見に行ってきました。

高速化されたAF性能を備え秒間10コマの連射。
フラグシップモデルのα9よりも多機能化された魅力的なカメラだが、α7RⅡユーザーだからこそ、わかる不満も交えて、レビューします。

合わせてSEL24105Gレンズも触ってきたので、紹介しています。

2017年8月30日水曜日

SONY α9(ILCE-9)レポート α7RⅡと比較 @ソニーストア銀座

SONY α9(ILCE-9)レポート α7RⅡと比較 @ソニーストア銀座
【4K】SONY α7RⅡ vs α9 4K動画比較

動画内容
・α7RⅡとα9の性能比較
・カタログスペックでのα7RⅡとα9の性能比較

持っているα7RⅡとアクションカムを持って、ソニーストアにα9を見に行ってきました。
世界初のメモリ内臓35mmフルサイズセンサーとなり、フルサイズなのに、秒間20コマの高速連写は、ほぼ正確に動作し、ピントも問題がなく脅威の性能でした。
また、拡張で上限ISO204800で高感度性能も高くバランスが非常に良く仕上がっています。
気になった点は、メカシャッターと電子シャッター(サイレント)時では、連射は仕方がないとして、ISO感度の性能が異なることと、スイングパノラマ、シーンセレクション機能、S-LOGを含むピクチャープロファイルなどの機能が削られている点が残念。

自分の場合は、風景写真がメインのため、今、持っているカメラはα7RⅡ、α7Sの二台体制がしばらく続きそうだ。



2016年8月19日金曜日

SONY α7シリーズの液晶が反転しない問題を解決する画期的カメラグッズ iPhone用クネクネ三脚、ボールヘッドブラケットレビュー


SONY α7シリーズの液晶が反転しないので、自分撮りができない問題を解決するため、カメラグッズ iPhone用クネクネ三脚、ボールヘッドブラケットを購入しました。

PlayMemories Mobile&スマートリモコン機能を使って、以下のパーツを利用し、見事に液晶を反転して、撮影が可能になりました!

購入製品
No brand iphone用クネクネ三脚
GAOHOU ボールヘッドブラケット

2016年7月25日月曜日

【4K】 絶景!百名山 仙丈ヶ岳登山 2016/7/17,18 α7RⅡ+SEL24240&FDR-X3000R

今年、初となる登山の写真と動画を4K動画にまとめて、アップしました!




撮影は、α7RⅡ+SEL24240と、新しく購入した アクションカム FDR-X3000Rで絶景を撮影しました。
レンズは、SEL1635Zも持って行ったが、交換が面倒なので、実際は使わず、SEL24240のみで撮影しました。
SEL24240は、やはり広角から望遠までカバーできて、山では使い勝手が非常に良い!

FDR-X3000Rの4K映像も、以外に良くて、空間手ブレ補正機能がきいて手ブレも少なくキレイに撮影できて、購入してほんとに良かった。

頭に付けたFDR-X3000の映像は、リアルな登山体験ができる映像に仕上がって、大変、満足!

登山の話をすると、実は、北岳に行こうとして、広河原をGoogleマップ(カーナビ)に入力して、仙流荘バス営業所を通過して、登山規制の通行止めまで行き、広河原に行けないことがわかり、ガッカリ(;_;)

仙流荘バス営業所に戻ったら、登山客がバス待ちしており、仙丈ヶ岳は、初めて登る山ですが、仙丈ヶ岳に予定変更。
(そもそも、北岳は、広河原ではなく、芦安駐車場でした。)

ヤマレコ山行記録

仙丈ヶ岳登山 1日目 2016/7/17(日)
北沢峠から、近くの仙丈ヶ岳看板に従い行ったら、2日目の下山ルートを登ってしまい、直ぐに引き返して、大平山荘ルートに戻り、順調に登山開始。
山小屋直前で、雨が降り始めたので、山頂を断念して、馬の背ヒュッテ山小屋に宿泊。

仙丈ヶ岳登山 2日目 2016/7/18(月)
二日目は、馬の背ヒュッテ山小屋から、仙丈ヶ岳、小仙丈ヶ岳経由で、北沢峠に戻る。
仙丈ヶ岳は、高山植物のイメージが強かったが、北岳ほどは無かったのが、残念。